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採用情報

ライフイズテックで働く理由

  • 代表取締役CEO

    水野 雄介

    Yusuke Mizuno

    『漫画ワンピースのような理想のチームをつくりたい』

    僕は普段、代表として会社の方向性の舵とりを行っています。常々思うのです。あくまでもただの役割だと。僕一人では、Life is Tech !は生まれませんでした。最高の教育現場をつくる人、質の高いクリエイティブを生み出す人、高いエンジニアリング能力を発揮する人、学校の先生と僕らのサービスを熱心につなげる人、誠意を持ってお客様に応対をする人、ライフイズテックの魅力を最大限にPRする人、丁寧に会社をバックから支える人、海外に果敢に挑戦する人、僕らの会社には尊敬するたくさんの仲間がいます。すべては、子供達のために。個人の強みを活かした、麦わら海賊団のような理想のチームをつくることが、新しい教育を創ることにつながると信じています。

  • 事業開発統括マネジャー 兼 経営企画室長

    木村 哲哉

    Tetsuya Kimura

    『教育で世界を変える、世界一カッコいいパパに。』

    東京大学文学部卒業後、ボストン・コンサルティング・グループに入社し、27歳で最年少マネージャーになりました。まだ社員数100名だったグリーに移り、プラットフォーム事業を立ち上げ、マーケティング部長として激動の時代を過ごしました。その後、グローバル環境を求めて外資系製薬企業に飛び込み、No.1製品のマーケティング戦略をリードしながらドイツ本社との渉外を担当しました。そのような経験を積み重ねてきた結果、世界を良くするには教育を良くするしかない、との想いを抑えきれず、Life is Tech ! に入社することを決断。現在は日本と世界の子どもたちに楽しくてサイコーの教育を届けるべく奮闘する日々を送っています。仕事ではバリバリ働く反面、家庭では3人の娘たちに目尻が下がりっぱなしの家族大好きパパです。

  • 広報

    亀田 奈津子

    Natsuko Kameda

    『iPhone、iPad、Pepperの次に選んだのは、プログラミング教育』

    大学卒業後、2007年ソフトバンクに入社。スマートフォン黎明期より商品広報を担当していました。iPhone、iPad、Pepperと時代を象徴するプロダクトの登場に触れ、プログラマーじゃなくてもコードを書く技術があるととても役立つのが目に見えていました。Pepperを支えているフランスのチームには、ロボットにダンスをプログラムする「ロボット振付師」がいて、引く手あまたの状態。ー振付師がコードを書くといままでにない職業が生まれる時代がくるーこれからは、コードを書けると新たな可能性が広がり、創造的な仕事を生むことも、好きなことを仕事にできるチャンスも増える!と感じました。ただ、そのような人材はほとんどおらず、また育てる環境も、触れる環境もなかったので、今後間違いなく必要な分野だ!と思い、Life is Tech !に転職を決意しました。ソフトバンク時代に、「アプリ」という概念を世間にどう理解してもらうか奮闘したように、「プログラミング教育」をどう世間に伝えていくか日々奔走しています。

  • サービス統括

    丸本 徳之

    Noriyuki Marumoto

    『これからの社会で本当に必要な「生きる力」を育てたい』

    2007年慶應義塾大学を卒業後、株式会社リンクアンドモチベーションに入社。前職では、社会人向けにマネジメントスキルや問題解決スキルなどの研修を提供することも多かったのですが、そういった活動にやりがいを感じる一方でずっと抱えていたのが、「こういうことって、もっと早く知りたかったなぁ」という思いでした。中学生や高校生のうちから社会で必要な力を知っておきたかったし、身につけておきたかったという思いです。これからは、正解のない世界で多くの人と協働しながら大きな問題を解決していかなくてはらならい時代だと言われる一方で、そのためのマインドセットや具体的なスキルセットは社会に出てからしか行われないことに違和感と危機感を感じはじめていました。そんな時にLife is Tech ! と出会いました。楽しみながらIT技術を学び、その技術を使って身の回りの問題解決を行う彼/彼女らを見て、こういった場をもっと日本に拡げていきたいと思い、Life is Tech ! に入社しました。「お母さんの買い物を効率化する!」「学校の席替えを公平にする!」半径3mの問題解決を積み重ねていく彼/彼女らが、大人になるにつれてその範囲を拡げ、日本や世界の問題を解決していく将来が楽しみでなりません。

  • スクール運営

    落合 恵美

    Emi Ochiai

    『学校の先生に転職するか、迷っている中で出会いました』

    2008年立教大学経済学部を卒業後、住友商事株式会社へ入社。輸送機・建機事業部門にてリスクマネジメント管理や予算管理業務、システム管理業務を担当していました。大学時代に塾講師のアルバイトをしていたことから教育分野に興味があり、将来に悩んでいたり困っている中高生の助けになりたいと先生に転職することを考えていました。そのときに偶然Life is Tech ! を知りました。学校では、おとなしかったり、暗かったりとあまり目立たない生徒も、Life is Tech ! に参加したときにキラキラしながらアプリやゲームを制作している姿を見て、全国の中高生をキラキラさせることを目標に、入社することを決意しました。パソコンやスマートフォン、ゲームを使う側である中高生たちが、作る側の楽しさを知ってからの成長力にはすさまじいものがあります。「こんなアプリやゲームがあったらいいな」と思ったことをプログラミングを学ぶことで実現し、自分の世界をどんどん変えていく様子を身近で見ることができ、その支えになれるとてもやりがいのある毎日です。

  • シンガポール法人 代表

    築比地 健太

    Kenta Tsuihiji

    『日本発の教育で、世界に挑戦したかった』

    Life is Tech ! には立上げ当初からメンター(大学生の講師)として携わっていました。当時は就職先としては考えておらず、「まずは社会人経験を積みたい。」と思い、勢いのあったITベンチャーに就職しました。そこから一年は別の会社で働いていたのですが、ふと、自分のやりたいことと、自分の成長の安定と、どちらを取りたいかと考えた時に、Life is Tech ! で自分の挑戦をしてみたいと思いました。特に、やっていること、にフォーカスした時に、未知の教育をやっているLife is Tech !に、再度惹かれました。前職では、広告営業のセールスをしており、セールス部門ではそこそこ良い成績を残していたのですが、そのまま自分の成長だけを求める人生と、子ども達、日本の成長に寄与できるかもしれない事業に、自分の身を投じてみようと思いました。今はシンガポールの代表としてアジアだけでなく、オーストラリアなど、様々な国を駆け回っています。本当に毎日が楽しくて、刺激的で、やりがいだらけです。

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Life is Tech ! はまだまだ未完成な会社です。
一緒に会社をつくり、ひいては新しい教育を世界中に届けていきたいというベンチャーマインドのある方をぜひお待ちしています!
まずは、話を聞きに来てください!